R18SW2.5「パショタエの穴」_2026-04-28_0050

サブ2

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アヴィドーシュカイベリアへ一言二言声をかけると、彼女の私室へと共に入る2026-04-13
22:24:15
イベリア「うぅ…まさかこんな事になるなんて」まだ状況を完全には呑み込めておらず頬を赤くしている2026-04-13
22:25:18
アヴィドーシュカ「まずはこうして心を決めたこと、えらいですね。以前にただの村娘と言ったことを訂正しましょう」2026-04-13
22:25:20
イベリア「え? えーっと、ありがとうございます…?」2026-04-13
22:25:55
アヴィドーシュカ「私への感謝は不要です。必要な称賛なので」2026-04-13
22:27:06
アヴィドーシュカイベリアをベッドへ誘導し座らせると、その頭を撫でる2026-04-13
22:27:11
イベリア「えっ! な、なにを!?」2026-04-13
22:27:45
アヴィドーシュカ「見たところイベリアはあまり肌の接触に慣れていなさそうですね。こうして触れられるだけで身体の熱が上昇するのを感るでしょうか」2026-04-13
22:29:16
イベリア「こ、こんな風に触られるの初めてで…!」先ほどの話の事もありドキドキと2026-04-13
22:30:01
アヴィドーシュカ「そうでしょうね、そんなイベリアにいくつか必要なことを教えます。そのためには時に羞恥心が阻害となるでしょう」頭を撫で、頬を指でさすり、抱きしめ、耳に囁く2026-04-13
22:30:33
イベリア「うぅ…わ、分かりました…や、優しくお願いしますね…!?」2026-04-13
22:31:51
アヴィドーシュカ「もちろんです。熱に頭をうなされたまま、私に身を委ねてください」耳に口づけをし、頬に口づけをして、お腹をさすり、ふとももを撫でる2026-04-13
22:32:33
イベリア「ひゃうっ…!」そう言った行為はされたことが無いわけではない、と言っても母親が子供するようなそれと今のコレは全く持って意味合いが異なる2026-04-13
22:33:45
アヴィドーシュカ「そして私の、この恋人のためにする接触を覚えておいてください。こうして触れて、口吻て、抱きしめて、囁くだけで性的興奮は促され、脳内には痺れるような快楽が走ります」2026-04-13
22:34:26
イベリア「ひ、ひゃいぃ…」初めての感覚に戸惑い、顔を赤くしながらしおらしく返事をする2026-04-13
22:35:08
アヴィドーシュカ「覚えてください。いえ、覚えるまで教えます」2026-04-13
22:35:36
アヴィドーシュカ「なにも性器を扱うだけが性的接触ではありません。これだけでも…相手をものにすることは出来るのですよ」2026-04-13
22:35:42
イベリア「~~っ!」羞恥で身体を固くしながら、それでもミノリン達の為と自分に言い聞かせてなんとか覚えようとする2026-04-13
22:36:47
アヴィドーシュカ先の言葉を実証するように、イベリアのあらゆるところに触れ、あらゆる場所に口付けをし、あらゆる場所への賛辞を囁く2026-04-13
22:36:56
イベリア「んっ…あぁっ…!」段々と声に艶が混じり、感じ始めている事が分かる2026-04-13
22:37:44
アヴィドーシュカ「おや。”未経験”なのに随分と艶やかな声をあげるのですね。イベリアは才能がありますよ」2026-04-13
22:38:44
イベリア「べ、別に才能なんか…! んっ!」言い返そうとした言葉はアヴィドーシュカの接触により掻き消える2026-04-13
22:39:54
アヴィドーシュカ「その否定する言葉を忘れないように」湿り気を帯び始めた下着の上から縦に撫でつけながら、首筋に幾重も口づけをする2026-04-13
22:41:27
アヴィドーシュカ「あなたもまた、快楽で首輪をする側になるのですよ。逆にならぬよう」そう、何度も言い聞かせながら少女の体を愛撫し続けた2026-04-13
22:42:03
イベリア「ひ、ひゃい…」その言葉は愛撫による混乱と未知の感覚の中で段々と根を張り、広がるだろう。今はまだ芽が出た程度だが2026-04-13
22:43:12
アヴィドーシュカ------------------2026-04-13
22:50:20